【注目】彼氏いない歴19年のOLが「運命の恋」を引き寄せた陰陽師の秘儀とは?


天狗の正体

天狗の正体」 by おぎやはぎ・小木

天狗の正体は実はイエス・キリストだという都市伝説があります。イエスはエルサレムにあるゴルオダの丘で十字架に張り付けられ処刑されたと言われていますが、実は処刑されたのはイエスの弟イスキリで、イエスは天空母(てんくうぼ)という空飛ぶ船で、今の青森にやってきていたというのです。夏に山で日焼けして赤くなっているイエスをみた当時の村人が、鼻が高くて顔が赤い人=テンクウボ(天空母)と呼び、それが派生して天狗(テング)になったと言うのです。
また、それから数百年後に茨城にある由緒ある神社に絶対に開けてはいけないとされていた箱があったそうです。ところが48代目の神主さんが、その箱を開けてしまったというのです。その箱の中には、地球が誕生してからにことが全て記されている書物があったと言います。もちろんイエスが青森にいたことも記されており。イエスの墓の場所まで書かれていたと言います。
それを裏付けるかのように青森には実際にイエスの墓があり、かつて、戸来(へらい)村という村がありました。戸来村はヘブライ語からの由来していると言われ、旧家に伝わる家紋はユダヤのシンボル「ダビデの星」と酷似したものが多く、現在でも戸来小学校の校章はダビデの星そのものです。また、現地ではヘブライ語として読むと意味が通じる伝承歌・ナニャドヤラが伝えられていたり、戸来村では子供の額に健康祈願などの意味合いを込めて墨で黒い十字を書く風習があったりと、イスラエルの失われた十氏族やイエスとの関わりを指摘する説もあるそうです。
posted by 都市伝説 at 05:27 | 芸人都市伝説

月はゴルゴ13

「月はゴルゴ13」 by 須藤元気

須藤元気さんが主張する「月は宇宙人が造った人工物ではないか?」という都市伝説です。月の動きだけは他の惑星と比べてあからさまに変だと言います。地球は自転しているにも関わらず、月は常に正面を向いている。月は地球に対して絶対に背中(裏側)を見せませんね。この謎の裏にはアトランティス文明が関係してると言います。アトランティスとは神話になっている古代に人間の英知を超える文明を発達させたと言われている、あのアトランティスです。宇宙暦から見ると、地球は第4アトランティス文明、火星は第3アトランティス文明と呼ばれており、実際にNASAが発表している火星の写真にはピラミッドや人工的な水の流れが写っており、過去に生物がいた形跡が残っているそうです。須藤元気さんがNASAに「過去に生物がいた形跡があるのですか?」と問い合わせたところ、「ただ今、調査中です」と明確な回答は得られなかったと言います。そして、第3アトランティス文明は戦争によって崩壊し砂漠化しました。そして、第4アトランティス文明として地球が選ばれたと言います。地球という土地を選んだ時に、人間が生きていられるように月という人工的なツールが必要になったと言います。人間が地球で生きていられるのは、月の引力によってバランスを保っているから…そのため月はゴルゴ13にように決して地球に背を向けないのです。
posted by 都市伝説 at 05:26 | 芸人都市伝説

月の謎の都市伝説

「月の謎」 by 須藤元気

月に関する都市伝説はたくさんあります。まず、月は28日という周期で地球を廻っていますが、この28日という周期は女性の月経と同じ周期です。その他にもサンゴの産卵なども28日が周期です。地球の自然は月と同じ28日という周期で廻っているのです。しかし、私たちが使用している暦はグレゴリー暦といって非常に人工的な暦です。30日と31日が交互に数えられること自体に違和感があると言います。本来は月の周期と同じ28日周期で暦を迎えれば、自然と共存ができたはずなの、グレゴリー暦によってそれが出来なくなってしまい、有機的な秩序が崩れてしまっていると言います。本来の暦は28日×13ヶ月+1日が自然と共生するための暦であると言います。もし、月の引力が崩れたら地球のバランスも崩れてしまいます。そのため、人類が生きていくためには月のリズム、自然のリズムと共生することが大切なのです。
posted by 都市伝説 at 05:25 | 芸人都市伝説

知られざる火星の都市伝説

「知られざる火星の秘密」 by 須藤元気

私たちのイメージする火星は真っ赤なイメージですが、あれはNASAがフイルムを変えてために赤く見えるという都市伝説。火星には本当は青空もある土地であると言われているそうです。須藤元気さんが言う火星は第3アトランティス文明だとすると、私たちは火星の末裔(まつえい)となります。そして、ジブリ作品で有名なアニメーション映画「風の谷のナウシカ」も実は火星の記憶から造られたものと言います。火星は地球の重力の1/3しかありません。つまり劇中で登場する「風使い」も火星の重力であれば可能なのです。劇中では腐海(ふかい)に覆われて人類がどんどん暮らす場所が無くなっていますが、同じように火星にも、実際に水があった形跡があるのですが、どんどん砂漠化していって人間が住めなくなってしまったというのです。実際、火星にも人工物の跡がたくさんあります。有名なのは「火星の人面岩」がありますが、それをアップにしていくと、人間の顔とライオンの顔に分かれます。人間とライオンの融合物がすでに火星にはあるのです。人間とライオンの融合物は地球上にもありますね!そうです!スフィンクスなのです。つまり、地球に残されている古代文明は火星に住んでいた人たちが地球にやってきたときにに残していったものと言われているそうです。
posted by 都市伝説 at 05:25 | 芸人都市伝説

ブライダル業界が仕組んだお日柄制度

「ブライダル業界が仕組んだお日柄制度」 by 小笠原まさや

ほとんどの方が大安という良いお日柄に結婚したいと思っているはずです。しかし、これはブライダル業界の仕組んだことだという都市伝説です。お日柄を表す先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口を六曜と言いますが、これは中国から伝来している占いの一種で、いわば曜日みたいなものだといいます。つまり、六曜自体には良い悪いという認識はないと言います。そして、日本では良くないとされる「仏滅」は、かつて「物滅」と書いていて、ゼロからのスタートを意味する言葉であり、本来は大安よりもお日柄的には良い日とされていたと言います。ところが明治維新の時に、政府が呪いや迷信の類(たぐい)をしてはいけないというおふれを出したため、冠婚葬祭を扱う業者が、わざと「物滅」を「仏滅」という悪いイメージに置き換えて、逆に「大安」を良いイメージにさせてしまったと言います。その結果、昭和に入り「物滅→仏滅」となり、逆に「大安」が良いお日柄という認識が広まってしまったのだと言います。本当の意味でのお日柄が良い日や悪い日には、生年月日などの個人差があるとのことです。
posted by 都市伝説 at 05:24 | 芸人都市伝説

ラスベガスは優しい街

「ラスベガスは優しい街」 by 品川庄司・品川

ギャンブルの街ラスベガスでは賭けに負けた人も多く、マフィアなどからの取立てに追い詰められ自殺してしまう人もいるそうです。そのためラスベガスには教会が多く、教会を見て自殺を思いとどまらせたいという理由があるから。また、ラスベガスにあるホテルの窓も開かないようになっており、飛び降り自殺をさせないためと言われています。そして、ラスベガスの街ではギャンブルに負けて落ち込んでいると、必ず優しく声をかけてくれるナイスミドルなおじさんがいると言います。しかもお酒までおごって慰めてくれるというのです。そして「人生というのはつらい事ばかりではない。いいこともあるよ」と励ましてくれるそうです。しかし、実のところ、そのおじさんは自殺を思いとどまらせるためにカジノが雇ってるという都市伝説です。
posted by 都市伝説 at 05:23 | 芸人都市伝説

嘘からできた放送業界のルール

「嘘からできた放送業界のルール」 by 伊集院光

よくテレビドラマなどで「この物語はフィクションであり、登場人物、団体は架空です」というフレーズが流れることがありますが、これが最初に出るようになったきっかけというのが「超人バロム1(ワン)」という子供向けの特撮番組だったという都市伝説。「超人バロム1」は悪の組織ドルゲが送り込んでくるドルゲ怪人をバロム1が倒すという内容でしたが、ある日、制作会社に八王子で開業医をやっているドイツ人という人から抗議の手紙があったと言います。その内容は「私の名はドルゲという名前なのだが、バロム1が学校ではやり、子供がいじめらているから何とかならないものか」というものであり、これがきっかけで「実在する人物とは関係ありません」というテロップを入れるようになったそうです。ところが数年後、この出来事についてテレビ局が取材をしたのだが、いくら探してもドルゲというドイツ人は見つからなかったと言います。その時期に日本で開業医のをしていた、八王子に住民登録してる外国人の中にもドルゲという人はいない。つまり、嘘から出来たテロップだったのである。大元になったドルゲという名の人は闇の中。そもそも、ドイツ人でドルゲという名前はあまり無いらしいと言います。
posted by 都市伝説 at 05:22 | 芸人都市伝説