【注目】彼氏いない歴19年のOLが「運命の恋」を引き寄せた陰陽師の秘儀とは?


月はゴルゴ13

「月はゴルゴ13」 by 須藤元気

須藤元気さんが主張する「月は宇宙人が造った人工物ではないか?」という都市伝説です。月の動きだけは他の惑星と比べてあからさまに変だと言います。地球は自転しているにも関わらず、月は常に正面を向いている。月は地球に対して絶対に背中(裏側)を見せませんね。この謎の裏にはアトランティス文明が関係してると言います。アトランティスとは神話になっている古代に人間の英知を超える文明を発達させたと言われている、あのアトランティスです。宇宙暦から見ると、地球は第4アトランティス文明、火星は第3アトランティス文明と呼ばれており、実際にNASAが発表している火星の写真にはピラミッドや人工的な水の流れが写っており、過去に生物がいた形跡が残っているそうです。須藤元気さんがNASAに「過去に生物がいた形跡があるのですか?」と問い合わせたところ、「ただ今、調査中です」と明確な回答は得られなかったと言います。そして、第3アトランティス文明は戦争によって崩壊し砂漠化しました。そして、第4アトランティス文明として地球が選ばれたと言います。地球という土地を選んだ時に、人間が生きていられるように月という人工的なツールが必要になったと言います。人間が地球で生きていられるのは、月の引力によってバランスを保っているから…そのため月はゴルゴ13にように決して地球に背を向けないのです。
posted by 都市伝説 at 05:26 | 芸人都市伝説