【注目】彼氏いない歴19年のOLが「運命の恋」を引き寄せた陰陽師の秘儀とは?


1$札に隠された都市伝説

ハローバイバイ関の紙幣シリーズは人気の都市伝説ですが、なかでも1$札には世界最古の秘密結社フリーメイソンの陰謀がたくさん隠されていると言いいます。まず、表紙のジョージ・ワシントン(初代米大統領)はフリーメイソンのメンバーと言われています。そして、裏にはなぜかピラミッドの絵が描かれ、その周りにはラテン語で「ANNUIT COEPTIS/NOVUS ORDO SECLORUM」と書かれています。これはラテン語で「新しい世紀の秩序」と言う意味と「我々の計画に同意せよ」と言う意味が込められているそうです。また、ピラミッドの目は「万物を見渡す目」とされ、フリーメイソンのシンボルマークの一つとされている。そして、1$札にはキリスト教では不吉とされる「13」という数字がいたるところに描かれているのです。アメリカ合衆国の国鳥である白頭鷲が右足で掴んでいるオリーブの葉と実の数が13。左足で掴んでいる弓矢の数も13本。また白頭鷲の頭上の星の数も13個。ピラミッドも13段あります。独立戦争時の州の数が13であったため、13は不吉な数ではないと言う説もあるのですが、白頭鷲の頭上の星を線で結ぶとダビデの星になり、アメリカの政財界にユダヤ人が大きな影響力を持っていると噂されています。そして、ピラミッドにダビデの星を当てはめ、角の頂点が示すラテン語の字を書き出すと「MASON」という文字が浮かび上がるのです。
posted by 都市伝説 at 05:16 | フリーメイソンに関する都市伝説