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電車の自動券売機の都市伝説

電車の自動券売機のタッチパネルに触ると、知らず知らずのうちに自分の指紋を取られているという都市伝説があります。何故かというと全国に指名手配されている犯人の指紋とマッチするか照合するためなのです。つまり自動券売機のなかには、あらかじめ指名手配犯の指紋が登録されており、犯人が電車のキップを買った瞬間に、登録されている指紋と照合されて、自動券売機の内蔵カメラで人相を写され、事務所から警察に通報されるというものです。もしも、切符を買おうとしてタッチパネルに触れているのに反応しない場合は、指紋と同時に人相まで撮られているかもしれません。一度押して反応しない時は自分の容姿をチェックしてみてください。深く帽子を被っていたり、マスクをかけていたり、人相が判断しづらいのかもしれません。また、手袋をしていたり、指先の爪だけでは反応しずらいですね。そもそも、ただでさえ赤字を抱えている鉄道会社が、わざわざタッチパネルを採用する予算はどこから出ているのでしょうか?裏に何かしらの組織の力が働いていても不思議ではないのです。
posted by 都市伝説 at 04:56 | 街で噂の都市伝説