【注目】彼氏いない歴19年のOLが「運命の恋」を引き寄せた陰陽師の秘儀とは?


ジュセリーノの予言

ジュセリーノの予言です。

・2006年10月10日から12月6日の間に4〜5の台風がアメリカを直撃、前回のリータやカトリーヌと同じ破壊力。
・2007年12月31日が人類が過ちに気づく最後のタイムリミット。それまでに人類が地球環境破壊を減らしていかないと、世界中で起きている天変地異が数倍悪化する。2008年以降は後戻りできなくなる。
・2008年 ついにエイズワクチンが誕生、マットグローソ州にあるルアナーと言う薬草から開発されます。
・2008年 アフリカで数千人が水不足で死亡。
・2009年1月25日、震度8〜9の大地震が大阪で発生し50万人が死亡する。
・2010年 アフリカでは気温が58度まで達して水不足がピークに。
・2010年6月15日、ニューヨーク株式取引所の崩壊。
・2011年2月17日 アフガニスタンで地震。
・2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡、前兆が普通の風邪に似ている。
・2012年 黒い煙の時代、12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる。
・2012年 インドネシアでクラカトアー火山が噴火する、その後2015年にも。
・2013年11月25日、カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡。
・2013年11月1日 から25日に米国イエローストン火山が噴火、灰がカンサス、ネブラスカ、リビンストンその他。150メートルの津波。最後に噴火したのは7万年前、もしまた噴火すれば新しい氷河の時代が誕生。地球で安全な場所は14ヵ所しか残らない、その内1ヶ所がカナダ、1ヶ所がアジア、12ヶ所がブラジル。
・2015年、ポルトガルやイギリスで干ばつ、フランスやスペインに急増。2015年4月22日にもっと激しく。
・2023年2月9日、震度8〜9の地震がアメリカ、サンフランシスコで起きる。
・2026年7月17日 ザ・ビッグワンと言う名の大地震がサンフランシスコで起きてカリフォルニアが破壊。震度10.8の過去最大の地震。
・2029年04月13日、アポフィス小惑星が地球の近くを通る。
・2036年11月11日、再び同じアポフィス小惑星が地球に接近、80%衝突の可能性、地球破壊のピーク。
・2043年、人類滅亡。

この予言が本当になったら?考えるゾっとします。なかには都市伝説的な予言も含まれているかもしれませんが、できれば、一部の予言を除いて、すべてが単なる都市伝説であって欲しいと思います。
posted by 都市伝説 at 04:41 | 海外で有名な都市伝説